- Yes/Noで答える
- 「Aですか、それともBですか?」という選択肢に対してAまたはB(場合によっては別の選択肢)を返答する
- 具体的な事実を返答する
- 判断・考えの理由や根拠を返答する
- 「分からない」と言う
となるはずなのだが、ときどき
- 質問を無視して「そんなこと言うけど・・・」と突如全く別の議論を吹っかける
- 回答者の考えを聞きたいのに「一般的には・・・」と一般論(それが事実かどうかも実は怪しい)を述べて責任回避する
- 判断・考えの理由で「私(回答者)が・・・と思うから」と述べる
- 自分の回答の根拠を尋ねられて「根拠はない」と平然と返答する
・・・といったリアクションを取る人がいる。
おそらく、適切な回答を持たない、あるいは会話が目的ではなく「自分の主張を述べる」ことが主目的である、等の理由が考えられる。
しかし、仕事の場でこれをやられると全く時間の無駄なので、この手の会話は適切に処理しないと後々大変な目にあうことになりそうだ。
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