解析やり直しに取り組む。
リソース管理上定義されていない業務なので、見た目は「仕事をしていない」状態になっている。
というか、もっと早く言ってくれ。チャンスは3年間あったはず。
2008年8月30日土曜日
2008年8月24日日曜日
帰省後記③
今回の帰省は2泊3日という(私としては)余裕のない日程で、骨休めという訳には行かなかったという感想である。
ただ、普段会わない人と会うのはやはりよい刺激になるもので、今回も色々感じる所があった。皆それなりにタフな人生を過ごしているようで、我が身を省みるよい機会だったと思う。
次はいつ会うことができるのやら。
ただ、普段会わない人と会うのはやはりよい刺激になるもので、今回も色々感じる所があった。皆それなりにタフな人生を過ごしているようで、我が身を省みるよい機会だったと思う。
次はいつ会うことができるのやら。
休み明けではあったものの
色々と会議や打合せに出席する。
取組み方も様々で、感心することもあれば「この会議内容は資料回覧でも十分?」というものも。
重要なことは、「数多くの人の貴重な作業時間を削ってまで会議を催している」という事実を重く見ることではないか?
取組み方も様々で、感心することもあれば「この会議内容は資料回覧でも十分?」というものも。
重要なことは、「数多くの人の貴重な作業時間を削ってまで会議を催している」という事実を重く見ることではないか?
2008年8月19日火曜日
帰省後記②
親を安心させ、姪の宿題を解いた後は、(表向きの)主目的である大学の同窓会(と言う名の飲み会)である。
出身大学が近々移転(他学部の一部は移転済のようだが)するということで、母校正門に集合・・・なのだが、この日の出掛けに最近はやり?の「局所的豪雨」に遭遇し、普段は バスで移動する所をやむなくタクシーを利用することに。
車窓からの眺めはまさしく報道映像、排水溝から水が噴き出す様は何とも異様であった。街の仕組が気候の変動に合わなくなってきたのだろうか。
結局電車も遅れ、会の出席者の集合もやや遅れ気味になり、全員揃わぬ内になつかしの教室へ。
その後は魚料理の店で飲み会。皆いろんな人生を送ってきていることに感心しきりだった。多少見栄を張っている点を割り引いても、皆それなりに楽しそうな暮らしをしているようで、久々に心がゆったりできた感じがした。
ということで同窓会はお開き。次に会うのは何時のことなのだろうか?
出身大学が近々移転(他学部の一部は移転済のようだが)するということで、母校正門に集合・・・なのだが、この日の出掛けに最近はやり?の「局所的豪雨」に遭遇し、普段は バスで移動する所をやむなくタクシーを利用することに。
車窓からの眺めはまさしく報道映像、排水溝から水が噴き出す様は何とも異様であった。街の仕組が気候の変動に合わなくなってきたのだろうか。
結局電車も遅れ、会の出席者の集合もやや遅れ気味になり、全員揃わぬ内になつかしの教室へ。
その後は魚料理の店で飲み会。皆いろんな人生を送ってきていることに感心しきりだった。多少見栄を張っている点を割り引いても、皆それなりに楽しそうな暮らしをしているようで、久々に心がゆったりできた感じがした。
ということで同窓会はお開き。次に会うのは何時のことなのだろうか?
2008年8月17日日曜日
帰省後記①
本日、帰省先(福岡)から帰京した。
目的は
親の様子は見た目相変わらずで、まずは一安心。お土産にせんべいセットとたーくん写真集を渡す。予想していたこととは言え、せんべいよりも写真集に食いつく。
大きくなったたーくんを抱かせてやりたいと思いつつ、なかなか福岡に連れてくるのはしばらくは難しいかなぁと思いを巡らせる。
そこで突然、姪(高1)の数学の演習問題を突きつけられる。解くこと自体は(多分)何でもなかったのだが、どうにかして「問題解決の論理」の重要性を暗に伝えるべく、式を丁寧に展開したり図を使って問題を解くなど、工夫を加える。
どうも海外派遣中の補習授業に付いていけなくなりかけている模様。高1の段階ならどこででも追いつけるとは思うのだが。
ということで1日目は終了。
目的は
- (たーくん誕生に伴い?)今年まだ顔を見ていない親の様子見
- 大学の同窓会(というか飲み会、かなりレアな顔ぶれ)
親の様子は見た目相変わらずで、まずは一安心。お土産にせんべいセットとたーくん写真集を渡す。予想していたこととは言え、せんべいよりも写真集に食いつく。
大きくなったたーくんを抱かせてやりたいと思いつつ、なかなか福岡に連れてくるのはしばらくは難しいかなぁと思いを巡らせる。
そこで突然、姪(高1)の数学の演習問題を突きつけられる。解くこと自体は(多分)何でもなかったのだが、どうにかして「問題解決の論理」の重要性を暗に伝えるべく、式を丁寧に展開したり図を使って問題を解くなど、工夫を加える。
どうも海外派遣中の補習授業に付いていけなくなりかけている模様。高1の段階ならどこででも追いつけるとは思うのだが。
ということで1日目は終了。
2008年8月15日金曜日
2008年8月10日日曜日
「会議」か「会合」か?
今週は7日(木)に、担当プロジェクトのある重要課題の検討のための「検討会」が催された。
統計が問題解決の手段となりづらいことは内容から明らか(アジェンダは当然?非公開)だったものの、出欠を事前の会議で直接取られたので思わず「出席」に挙手。結局プロジェクトのチームメンバーはほぼ全員出席。
「検討会」では確かに面白い話もあったのだが、もっと少人数で「打合せ」をしても済む(結果は報告書で公開すればよい)話で、問題解決に対するリソース(人・時間)投入の収支は「マイナス」ではなかったかと思う。
もちろん、「問題解決」が第一義でないという考えの人たちにとっては「プラス」の「検討会」なのかもしれない。
このような意義の薄い「会合」の出席は断るようにしたいのだが。
この「検討会」、実際はある大物の外部専門家のご意見伺いが主旨で、社内出席者は
統計が問題解決の手段となりづらいことは内容から明らか(アジェンダは当然?非公開)だったものの、出欠を事前の会議で直接取られたので思わず「出席」に挙手。結局プロジェクトのチームメンバーはほぼ全員出席。
「検討会」では確かに面白い話もあったのだが、もっと少人数で「打合せ」をしても済む(結果は報告書で公開すればよい)話で、問題解決に対するリソース(人・時間)投入の収支は「マイナス」ではなかったかと思う。
もちろん、「問題解決」が第一義でないという考えの人たちにとっては「プラス」の「検討会」なのかもしれない。
このような意義の薄い「会合」の出席は断るようにしたいのだが。
この「検討会」、実際はある大物の外部専門家のご意見伺いが主旨で、社内出席者は
- 質問禁止
- 途中退室禁止
- スーツ・ネクタイ着用
2008年8月3日日曜日
データ解析結果出力サンプル案完成
・・・といっても、似たようなサンプル案を3セット作るうちの1つができただけなのだが。
ただし、今回はこれまで色々試してきたプログラムのTipsをありったけ注ぎ込んだつもりである。
うまく行くとよいのだが。
その他はプロジェクトチームの定例会議が1件。
ただし、今回はこれまで色々試してきたプログラムのTipsをありったけ注ぎ込んだつもりである。
うまく行くとよいのだが。
その他はプロジェクトチームの定例会議が1件。
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