自作文書の手直しや他の人の文案のレビューといった小規模の作業で終始。
出勤は都合2日ということで、普通は「仕事がしたい」病の発症があるはずなのに今回はなし。
休暇といっても「休み」にならなかったのでしょうがないか。
2008年9月27日土曜日
2008年9月24日水曜日
本日のゼミ記録
例によって緊張感に満ちたゼミであったが、次回?までの宿題事項は
今回は明らかに準備不足であった。もうすこし自分の中で思考→アウトプット→修正・思考→アウトプット→・・・のサイクルを早くしないといけない。
- データのモデル化(+と表記)を整理した上で、尤度関数を書き下す。このときにまず「打切りなし」の場合を考え、その結果を「打切りあり」の結果に拡張する。
- (仮想)データ作成のプロセスを詳細に記録する。実データからパラメータを推定したのであればその推定方法も記述する。
- 1.の内容を報告すると共に次回スケジュールを連絡する。
今回は明らかに準備不足であった。もうすこし自分の中で思考→アウトプット→修正・思考→アウトプット→・・・のサイクルを早くしないといけない。
2008年9月20日土曜日
2008年9月15日月曜日
週の半分を学会で
過ごすという優雅な?1週間であった。
その後、旅費の精算に手間取る(入力システムがエラーを起こしたため)ものの、簡単な作業を残りの時間で捌く。
また、週末には新たなプロジェクトの担当を拝命。新しいことに携わるといつも気分が良いものだ。
その後、旅費の精算に手間取る(入力システムがエラーを起こしたため)ものの、簡単な作業を残りの時間で捌く。
また、週末には新たなプロジェクトの担当を拝命。新しいことに携わるといつも気分が良いものだ。
2008年9月10日水曜日
学会で師匠と研究用データをどう準備するかを打合せ
2008年9月6日土曜日
モノを考えるなと言われる会議に
今週は出席した。
とあるプロジェクトで過去に作成した報告書を
もちろんそれで話が終われば何も考える必要はないのだが、数値の部分だけでなく、報告書の作成経緯に問題があることが分かっているだけに、行く末が不安になる。
いや、それ以上に不安なのが、このプロジェクトの仕事で「思考停止状態」を強いられることである。
「目の前の火の粉を振り払えばそれでOK。」
あまり同調したくないというのが本音なのだが。
とあるプロジェクトで過去に作成した報告書を
- まるごと修正するか
- 数値の部分だけを統計担当(つまり私)が修正して終わりにするか
もちろんそれで話が終われば何も考える必要はないのだが、数値の部分だけでなく、報告書の作成経緯に問題があることが分かっているだけに、行く末が不安になる。
いや、それ以上に不安なのが、このプロジェクトの仕事で「思考停止状態」を強いられることである。
「目の前の火の粉を振り払えばそれでOK。」
あまり同調したくないというのが本音なのだが。
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