2011年3月28日月曜日

何事もなかったように業務遂行・・・?

多少、自宅待機(というか在宅勤務)期間中の遅れを取り戻すべく、「以前どおり」の仕事ぶり。

しかし、この期間中に感じたことは、やはり「もっと仕事の手数を減らす必要がある」ということ。いかに日頃余計なことを考えすぎかということがよく分かった。お金も時間もあればあるだけ使う。

あながち「不便」も悪くないと感じた。

そこで気になるのは、同僚の「以前どおりの仕事ぶり」である。もちろん、このような状況だからこそ「いつもどおりに仕事」というのが最優先なのだが、このような事態の中にも、というよりこんな異常な事態だからこそ自分の生活・日常を見直すヒントを感じたいものだ。

・・・単に怠け者なだけなのかも。

2011年3月21日月曜日

3月15日に早退して以降は自宅待機

ということで、その次の日からは在宅勤務の形になった。

ところが、というか当然なのかもしれないが、保育所に

「自宅で保育できる場合は預けを自粛してほしい」

と言われる。このため、15:00頃に仕事を切り上げ、子供を迎えに行くことに。

もっとも、原発の情報が気になって仕事にならない・・・。

2011年3月13日日曜日

2011年3月11日

この状況・思いを的確に表す言葉を思いつかない。

あの揺れ。津波の画像。あの場にいた人達の思いは想像できない。とにかく、事態が少しでも良い方向に向かってくれることを祈るよりない。悲しみと、寒さと、命の危険と戦う「戦士」たちの無事を願う。

優先事項対応も一息、だったのだが

先月末以来続いていた、とある優先事項の対応が一息つきつつあった。

「緊急時」ということで作ったタスクリストにタスクを加えたりタスクを消したりしながら、週末には未決タスクがずいぶん減ったのがその証拠である。

もちろん色々引っ掛かっているタスクもあるが、解決は易しそうなので、この休みは穏やかに過ごすはずだった。金曜日の16:00までは・・・。

2011年3月5日土曜日

やや中だるみ、いやいや小康状態の1週間

タスクシュートのリストを常時(セカンド)ディスプレイに表示させて、

  • 取り掛かっている作業にマークをつけ、
  • 終わったら表示を消す(削除はしない)
という手順で、混乱を避けて「リストを短くする快感」を求める。この方針は今のところ成功ではないかと。