2010年3月15日月曜日

文書の状態管理プロセスが

・・・というより、そのための手順でつまずく。

これが、海外のスタッフも絡んでいるだけに、その調整がなかなかすぐにはできない。

しかし、システムのアカウントを持たない人をプロセスに関与させるなんて。

2010年3月8日月曜日

やっと一区切り、と思ったら

ある若手君が、担当業務のスケジュール遵守が難しいと泣きを入れてきた。

私の担当業務との関連性がかなり強く、彼の業務の遅滞が私の業務に影響を及ぼす可能性は無視できない。

結局仕事なのだから、そうなればしかるべく対応するより他ないのだが。

ちなみに、「若手君」といっても、入社(転職)基準からすると3年以上の実務経験はあるはずで、今回の「泣き」は、その経験が本当であれば、ちょっと考えられない「泣き」である。

泣きを入れるにも時期というものがありそうだが。

2010年3月2日火曜日

時間割制を採用して1週間

効率が実際に上がったかどうかはともかく、仕事にメリハリは出てきた感じである。

ただし、突発的な仕事への対応は課題かもしれない。