(予定されてはいたが)緊急の対応が必要な業務が発生し、何よりも優先的に対応する。
・・・というのだが、忙しいというより「休めない」という表現が合う状況だった。
対応計画を作ったり修正したり・・・という作業が生じたのは確かだが、実際の計画実行は別の担当者の業務になる。つまり、私のやったことと言えば
- 計画に関して国内・海外の関係者と打合せする
- 作業の進捗をウォッチする
ことだけである。つまり「忙しい」というより「休めない」。特に「海外」担当というのが厄介で、打合せにしろ進捗管理にしろ、夜中まで待たなければならない。
こんなことはめったにあることではないとは言え、日本的な「コアタイム付きフレックス制」は、このような「24時間いつでも働く」仕事には適合していないように思ってしまった。