2009年11月29日日曜日

来週冒頭の電話会議に先立ち

色々調整しつつ・・・と思っていると、ある事情で別のプロジェクトのサポートを依頼される。

このプロジェクトには若手?のスタッフも付いているのだが、プロジェクトがちょうど煮詰まった段階でテンパッていた模様。そこで、直近3週間程度のスケジュールの見通しを立てる所から手を着けた。

どうにか乗り切れればよいのだが。

2009年11月24日火曜日

拍子抜けというか気が乗らないというか

重要な打合せの議事録とりまとめを週の始めに終わらせ、予定していた翻訳文書のレビューが先送りになったために、手持ち無沙汰に近い状態だった。

もちろん、そうは言ってもやることは(入社後トレーニングを含め)それなりにあるので、淡々とこなしていった。

こういう時間の使い方が後で効いてくるとは分かっているのだが。

2009年11月17日火曜日

懸案だった合意事項の確認のため

打合せを催した。

とにかく転職して仕事の役割分担がよく分からない、また転職先自体もまだ暗中模索な部分もある業務形態ということで、手探りのまま走り出したという感じである。

何はともあれ物事が動き出したことは良かったと思う。

2009年11月8日日曜日

やらなくともよいタスクを見切る

最も苦手な発想の1つだが、「タスクをレビューする」時間を確実に取ると、以外に冷静に見つめ直すことができるのではないか?

転職後、金曜日午後にそのような時間を設けてみたのだが、最近このように考えている。

「見切り千両」

勝負事・経済等あらゆる場面で重要な、しかしなかなか実行できないこの言葉。どうにか実践につなげたいものである。

2009年11月1日日曜日

世界中?の意見を取りまとめるべく

打合せやら提案書などの準備を何とか進めることができた。

もっとも「世界中」といっても日本とスイスだけなんだけど。