2015年2月21日土曜日

FBとTWとBLG

久々のブログです。

なぜ久々なのか、それは単に「何を書けばよいか分からない」ということもありましたが、お手軽(に見える)メディアTwitterとFacebookを始めたことが原因ではないかと思います。ちなみにGoogle+も使ってみましたが、1度きりでした。

そのようなメディアを使いだして数年経ち、色々使用感を掴めてきたので、簡単にまとめたいと思います。


Twitter

始めたきっかけは個人の好奇心でした。精度はともかく世界中の「なう」を見ることができ、140文字制限も、「短く考えを吐き出す」癖をつけるにはよい環境です。近くにユーザがいないのも気楽です。最近もちょくちょく使います。

ただし、世界中の人が見ているかもしれない点は一応注意すべき点なので、毒を吐くなら「抽象化」が必要だと考えています。これで時間を食うのが唯一の難点でしょうか。

Facebook

きっかけは同業の知り合いからの誘いでした。セキュリティ管理に不安はありましたが、やはり好奇心を抑えることはできませんでした。

 始めて1年以上経ちますが、投稿は2、3回です。きっかけがきっかけなので、「知り合いに見られる」ことが前提です。なので、私は内容を選びに選んで投稿しようと考えているのですが、なかなかその機会はありません。私の知り合いは割と積極的に投稿していて、それを見るのは楽しいです。

 ただ、それ以外の世間一般の投稿を知るには結局検索しないといけないようで、そこは面倒。

Blogger

きっかけは個人の好奇心だったと思います。その時はTwitterもFacebookもなかった、あるいは普及していなかったので、かなり気楽に始めたと記憶しています。

 しかも、誰かに読まれる可能性が極めて低い。このことがいかに重要か、上記2メディアを使ってみて身に染みました。

これからはBloggerの比重も増やそうかと思います。


2014年8月20日水曜日

転職5年経過記念記事?:第1話

…記念するほどではないけど。

たまには発作的にツイートするだけでなく、ちゃんとした文章も書こうと思い、転職してちょうど5年という区切りなので、久々にブログに取り組みたい。

業界

私は大学院卒業後18年間ずっと製薬企業に勤めている。職種は「医薬統計担当」というのが適切だろうか。要は医薬品開発の要件である臨床試験の計画に携わったり、データを解析したり、といった業務に従事する。時に業務プロセスの設計に関与することもある。

臨床試験は「被験者(患者とは限らない)の保護」が第一ということもあり、データも不完全、いろいろ制約もあるので、問題には事欠かない。そこで新たな手法が次々と考案されていくので、私のような一般の担当者もそのトレンドに追いつきつつ、自分なりの工夫できるように普段の努力が求められる。

私は数学(統計数学)専攻だったのだが、就職してみて「数学科の人間がこんな職種に就くことできるんだ」と驚いた。実にラッキーだったという思いは今も変わらない。

なぜ転職を決めたのか?

原因は2つ。
  1. 偶々その時期に転職エージェントに声をかけられた
  2. 当時の勤め先の人間関係が明らかな形でおかしくなってきた 
1.は偶然なので説明不可。
2.については、「同僚のあからさまな嫌がらせ」「明らかにおかしい業務割り当て」が原因だった、と当時の私は考えていた。

ちなみに当時の勤め先は5社が合併してできた内資系会社。合併して3年経っても「元…社」とか言っていた。今もそうなのだろうか?

2013年10月7日月曜日

かなりばたばたして

事態を動かした週だった。

もうちょっとスマートなやり方を追究しないと。

2013年9月30日月曜日

1日休暇で週3日勤務、

なのであっと言う間に週末だったが、それなりに色々片付けられた。

2013年9月24日火曜日

何となく色々と、でもそこそこ大事な

ポイントを動かすことのできた週だった。

こういう週はめったにない。

2013年9月17日火曜日

2013年9月9日月曜日