なぜ久々なのか、それは単に「何を書けばよいか分からない」ということもありましたが、お手軽(に見える)メディアTwitterとFacebookを始めたことが原因ではないかと思います。ちなみにGoogle+も使ってみましたが、1度きりでした。
そのようなメディアを使いだして数年経ち、色々使用感を掴めてきたので、簡単にまとめたいと思います。
Twitter
始めたきっかけは個人の好奇心でした。精度はともかく世界中の「なう」を見ることができ、140文字制限も、「短く考えを吐き出す」癖をつけるにはよい環境です。近くにユーザがいないのも気楽です。最近もちょくちょく使います。ただし、世界中の人が見ているかもしれない点は一応注意すべき点なので、毒を吐くなら「抽象化」が必要だと考えています。これで時間を食うのが唯一の難点でしょうか。
始めて1年以上経ちますが、投稿は2、3回です。きっかけがきっかけなので、「知り合いに見られる」ことが前提です。なので、私は内容を選びに選んで投稿しようと考えているのですが、なかなかその機会はありません。私の知り合いは割と積極的に投稿していて、それを見るのは楽しいです。
ただ、それ以外の世間一般の投稿を知るには結局検索しないといけないようで、そこは面倒。
Blogger
きっかけは個人の好奇心だったと思います。その時はTwitterもFacebookもなかった、あるいは普及していなかったので、かなり気楽に始めたと記憶しています。しかも、誰かに読まれる可能性が極めて低い。このことがいかに重要か、上記2メディアを使ってみて身に染みました。
これからはBloggerの比重も増やそうかと思います。