2012年11月25日日曜日

飛び込みの部署?年次報告プレゼンが

無事に?終了した。

進捗報告という内容だったのだが、どこまでうまく行ったのやら・・・。

2012年11月17日土曜日

とある「御前会議」のプレゼン準備で

ひどく時間を食われた週だった。

こんなにプレゼン準備に時間をかけたのは初めてだと思う。

しかもプレゼンは英語(外人のボス相手なので)。

2012年11月12日月曜日

飛び込みの「御前会議対応」で

時間を食われてしまった。

正直「これは無駄」とも思ったが、「英語でプレゼン」のまたとない練習機会と健気に考えることにした。

2012年11月4日日曜日

帰省異聞:母校よ燦たれ

先月末に帰省した.

私の家族で帰省の際は,姉夫婦家族が気を遣ってか,実家に寄ってくれることが多い.今回もそうだった.姉夫婦家族は姉・その旦那さん(義兄)・大学生の姪・高校生の甥の4人である.

この甥,私の出身校に通っていて,野球部に所属している.この野球部は私の高校卒業後かなり経ってからできた部である.元々ラグビー部がそれなりに有名(日本代表に招集されたOBもいる)だったのだが,やはり「高校スポーツと言えば野球でしょ?」ということなのか.

さて,帰省の際に母から気になる話を聞いた.詳しいことは分からないが,まとめると


  • 一部の新入部員(中学時代にクラブチームでブイブイ言わしていて,県立高校なのに推薦で入学)がわがままを言って,チームがまとまらない(甥っ子は2年生)
  • 顧問(=監督?)が野球の素人で,指導も不十分
  • その「一部の新入部員」の(一部の?)親が「顧問交代」を持ち出す
といった所である.

色々突っ込みたい点はあるのだが,最も気になったのは

  • 「野球が上手」ということで推薦入学した生徒がいる
という点である.少子化という現実があり,県立高校と言えど生徒の奪い合いは避けられないのかもしれない.この点の難しさには同情するが,母校は危機にあると感じずにはおれない.それは,

  1. そもそも,数名単位で「ちょっと野球の上手そうな学生」を取り込んだ所で,急激にチームが強くなるという考えが幼稚である.高校スポーツは「指導者」が重要,それは前述のラグビー部の歴史が物語っている.
  2. 「昔が良かった」的な話をする訳ではないが,「文武両道」という学校のミッション(校是)はどこへ行ったのか?推薦入学させたはいいが,勉学で(中略)な成績であったら,一体どうしようというのだろうか?
  3. 「一部の新入部員」の親の言うこともある意味正論だが,「監督変えろ」といって「はい変えます」という反応を県立高校に期待しても無理である.それを分かって正論を打つのだとすれば,全くの浮世離れである.
県立高校としての限界はあるが,まずは学校運営の中での野球部の位置づけをまずは見直してみて欲しい.OBはいつまでも「燦たる」母校であって欲しいのだ.




冒頭2日は家族旅行で休暇

ということで、必然慌しく過ぎた週だった。

しかも飛び込みの仕事もあり、落ち着かない時間が結構あった。