2009年6月27日土曜日

所属グループの会議は

いつも徒労感に包まれて終わるのだが、今回は退職の公表があるかも、という一縷の望みを抱きつつ会議に臨む。

・・・

やっぱりいつもどおりの徒労感だった。

2009年6月21日日曜日

今週締切の作業に追われ

ただただ目の前のタスク処理に没頭。

本当は新たな業務は引き受けてはいけない時期のはずなのだが・・・。

2009年6月13日土曜日

なぜかいつもまとまらないプロジェクトの打合せに

2度ほど出席した。

いや、まとまらないだけならまだしも「そもそも打合せの趣旨は?」と疑問を投げかけたくなることも。
プロジェクトの終わりがけになって、なぜ「新たな対応策(しかも過去にさかのぼる)」が提案されるのか、そしてそうすることに疑問を持たないのか?

打合せの終了後、メンバーの1人がぼそっと一言。

「会議だけやっても作業が進まない」

同感。やはり問題解決は具体的行動によってのみ達成されるのであって、会議は方針についておよその合意を誤解のないように得るためだけの存在なのだ。

2009年6月5日金曜日

引継ぎやら何やら

これまでの継続業務と引継ぎ業務でばたつく。

ある業務がなかなかクローズできずにいらついてしまう。
根本的には、皆が共通して理解する「標準」がないことが原因なのだが、今更それを嘆いてもしょうがないし。だから「どこで終わりにすればよいか」が分からない。

お互い気の毒。