2009年5月30日土曜日

今月締切の仕事など

最終的な調整作業を行う。
その他細かい作業をあれこれ。

2009年5月28日木曜日

転職オペレーション(1):キックオフ

今年の2月辺りから水面下で活動をしていた転職につき、これまでは入社できるかどうかが問題であった。

しかし、どうにか面接突破、あとは粛々と手続きを踏めばゴールインという段階にたどり着いた。

ということで、本日から

  • 入社承諾書に記名・捺印をして返送
  • 現在所属する会社の上司に退職の意思を伝達
ということで、オペレーションを開始した。

上司は一応驚いていた様子。

  • 何でか分からない
  • もうちょっと待てば(新人も入ったりして)状況はよくなるけど、それまで我慢できない?
・・・等等、一応慰留の発言。最も応じるつもりもないし、発言自身もまるで「響かない」内容である。しかしツッコミは不要、退職の強い意思を伝えることが最優先と、じっと聞き流す。

これからどうなるやら。

2009年5月23日土曜日

データ解析結果の取りまとめ等

細々した作業の連続であった。

色々あったが、ようやくゴールが見えてきた。

別の意味で感慨深いものがあるのだが。

2009年5月17日日曜日

トラブル対応に明け暮れる

自分起因のエラーやプロジェクト全体の(ある意味不可避な)トラブル対応で明け暮れた週であった。

業務終了後ぐったりすることの多い週であった。

2009年5月9日土曜日

GW明けで2日のみの業務

一杯仕事は溜まっているのだが。

余程スケジュール管理が下手なのか、ここ数年何故か業務スケジュールが重なることが多く、タスクの数の多寡の波が極端になっている気がする。

仕組を変えないことには、「品質を改善せよ」と言われたところで「がんばります」というよりない状況が続くと思うのだが。(そしてこの「がんばります」という返答の何と信頼しづらいことか。)

2009年5月6日水曜日

最尤法の数値計算結果がどうみても正しくない

考えられる原因は:

  1. 尤度関数のコーディングに誤りがある
  2. 最適化手法の指定に不適切な点が隠れている(誤りではないと思うのだが、不等式制約が加わると最適化の計算はかなり困難になるらしい。)
  3. 推定したいパラメータの数に対し、データ量が不十分(ここに原因を求めても仕方がないのだが、生存時間分析ではレコード数ではなくイベント数が重要で、そもそもサンプルサイズが少ない中でイベント率が20%弱となると、適用できる解析手法も限られるという、ごく当たり前の原理である。)
といったところであろうか。

3.については対処のしようがないので、1.と2.の可能性を再度模索するよりない。

2009年5月2日土曜日

GW突入ということで

今週は2日だけの出社であった。

年度末でもないのだが、色々な業務の進捗について帳尻あわせを実施する。

これですっきりお休み、ということで。