- ウイルス動態解析プログラム
- 種々の文書作成
会議は
- 所属する部・グループの会議
- 個々の担当プロジェクトでのデータ収集に関する打合せ
1.については、組織上の問題で「全員(部・グループメンバーが)集まる場」がないということで、「最初の顔合わせ」といった意味合いの強い会議であった。一方、2.については単純に業務上の打合せで、具体的な方針の合意をする目的の打合せである。
1.のような会議の要否判断はなかなか難しい。「目的次第」と言われればそれまでなのだが、「目的達成によるメリット」と「会議に時間を費やすデメリット」を天秤にかけていることも忘れるべきではない、と思うのだが。
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