2008年12月7日日曜日

会議の主体は

あくまでも「会議をしたい(会議で重要な物事を決めたい・関係者の意見を訊きたい)」といった本人なのでは、と当たり前の事を思う。

その考えがあれば、自分(会議をしたいと言った人)のためにもアジェンダやTO DOリスト等を作っておいた方がよいと思うのだが、どうやら諸事で「忙しい」らしい。

その割には、その「会議をしたい人」からの新たな進捗報告はなく、プロジェクトが前に進んだのかどうかよく分からない。

結局、少しいらつき気味で私が「この会議の結論は何なの?」と聞き返し、次の作業は決まったものの、この調子では、皆でうんうん迷いながら時間だけが過ぎるという最悪の事態に陥りそうである。

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