2008年12月28日日曜日

師匠とのゼミ記録(2008/12/26)

  • ワイブル分布のパラメータは、形状パラメータは1と固定し、尺度パラメータは実データからモーメント法で推定したものを流用する。
  • 打切りデータは、「ワイブル乱数を発生」→「一定比率で打切りかどうかを二値乱数で決定」→打切りの場合は0とワイブル乱数データの間での一様乱数として打切り時間を発生させる。
  • 推移乱数(状態2か3か)は解析で適用するモデル(ロジスティックモデル等)に基づいて発生させる。
という方針で作業することにした。

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