2008年10月30日木曜日

師匠と打合せの結果

とりあえずの目標は

  1. Multi-stateモデルでの尤度構成の定式化の説明を修正する。
  2. 比例ハザード性とセミマルコフ性の仮定の下で尤度関数を表現する。
  3. 基準ハザード関数を何とか?消去して部分尤度を導く。
ということになった。

師匠は「何とかいける」と考えているようであったが、はたして・・・。

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