しかし、この期間中に感じたことは、やはり「もっと仕事の手数を減らす必要がある」ということ。いかに日頃余計なことを考えすぎかということがよく分かった。お金も時間もあればあるだけ使う。
あながち「不便」も悪くないと感じた。
そこで気になるのは、同僚の「以前どおりの仕事ぶり」である。もちろん、このような状況だからこそ「いつもどおりに仕事」というのが最優先なのだが、このような事態の中にも、というよりこんな異常な事態だからこそ自分の生活・日常を見直すヒントを感じたいものだ。
・・・単に怠け者なだけなのかも。
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