2010年3月8日月曜日

やっと一区切り、と思ったら

ある若手君が、担当業務のスケジュール遵守が難しいと泣きを入れてきた。

私の担当業務との関連性がかなり強く、彼の業務の遅滞が私の業務に影響を及ぼす可能性は無視できない。

結局仕事なのだから、そうなればしかるべく対応するより他ないのだが。

ちなみに、「若手君」といっても、入社(転職)基準からすると3年以上の実務経験はあるはずで、今回の「泣き」は、その経験が本当であれば、ちょっと考えられない「泣き」である。

泣きを入れるにも時期というものがありそうだが。

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