おつまみ日記NEO
2008年7月27日日曜日
「相談する」という行為
今週は他人(他部署を含む)から相談される、あるいは意見を求められることが2件あった。
どちらもなかなか難しい相談ではあったのだが、大きな違いは「当方の意見をどこまで受け入れることを想定しているか」という点であった。
受け入れるつもりがなければそもそも相談などしなければよいと思うのだが、どうも形式的にはそうではなく、「相談した」事実が重要なようである。
もっとも、意思決定をするのは当事者の方々なので、私は深く関与できないのだけれど。
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